社会基盤マネジメント学領域 HOME > 研究活動 > 受賞歴

受賞歴

  • 1)

    論文賞
    平成24年度 土木学会論文賞 (貝戸清之)
    「下水処理施設の維持管理会計システム」,
    土木学会論文集F4,Vol.67,No.1,pp.33-52,2011.2
    平成25年度 土木学会論文奨励賞 (松岡弘大)
    「走行列車荷重を利用したRC鉄道高架橋の部材振動の同定と動的挙動の把握」,
    土木学会論文集A1,Vol.67,No.3,pp.545-564,2011.11
    平成25年度 照明学会論文賞(平川恵士,水谷大二郎,貝戸清之)
    「異質性を考慮したトンネル照明灯具の劣化予測」,
    照明学会誌,Vol.97,No.11,pp.706-714,2013.11

  • 2)国際会議
    ・Katahira Award (Mizutani, D, Hirakawa, S. and Kaito, K.)
    「A Mixed Markov Hazard Model for Clarifying the Deterioration Process of Tunnel Lighting Appliance」,
    14th REAAA Conference 2013, pp.53-62, Kuala Lumpur, Malaysia, 2013.3
    ・SSMS Outstanding Paper Award (Mizutani, D. and Kaito, K.)
    「Extraction of Intensively Monitored Expansion Joints by Multi-stage Mixed Markov Hazard Model」,
    The 9th International Symposium on Social Management Systems (SSMS2013), No.5288, Sydney, Australia, 2013.12
  • 3)国内学会
    ・ 松岡弘大,貝戸清之,杉崎光一,渡辺勉:ERAを用いた列車通過前後における開床式高架橋の振動特性の同定,土木学会平成21年度全国大会第64回年次学術講演会,福岡大学,2009.9
    ・起塚亮輔,貝戸清之,伊藤哲男,西川秀:目視点検データに基づく橋梁床版のかぶりコンクリートの剥離・剥落に関する統計分析,第32回コンクリート工学講演会,大宮ソニックシティ,2010.7
    ・福田泰樹,韓 大錫,貝戸清之,吉田 幸信:マルコフスイッチングポアソンモデルによるポットホール発生過程の統計分析,平成24年度土木学会関西支部年次学術講演会,神戸市立工業高等専門学校,2012.7.
    ・水谷大二郎,貝戸清之,平川恵士:異質性を考慮したトンネル照明灯具の劣化予測,平成24年度土木学会関西支部年次学術講演会,神戸市立工業高等専門学校,2012.6.
    ・宮﨑文平,福田泰樹,貝戸清之,橋爪謙治:ポットホールとひび割れの関係を考慮した階層的劣化予測, 平成 24 年度土木学会関西支部年次学術講演会,神戸市立工業高等専門学校,2012.6
    ・ 坂口創,水谷大二郎,小濱健吾,平川恵士,貝戸清之: 実測データに基づく高速道路上落下物の反射率分布推定, 平成 25 年度土木学会関西支部年次学術講演会,大阪市立大学,2013.6
    ・早矢仕廉太郎,青木一也,貝戸清之,小林潔司 ベトナムにおける舗装マネジメントのための実態調査 平成 26 年度土木学会関西支部年次学術講演会,大阪産業大,2014,5.
    ・山田洋太,加藤寛之,浜梶方希,小濱健吾,貝戸清之:実装に向けた高速道路舗装の中長期的維持管理施策の検討,平成27年度 土木学会関西支部年次学術講演会,土木学会関西支部,摂南大学,2015.5
研究室情報
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工学研究科 AR棟(総合研究棟)
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