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競争的資金の獲得実績

  • 1)大阪大学大学院工学研究科フロンティア研究センター,平成20年度FRC企業提案テーマ(マッチングファンド方式共同研究),「LCC最小化のための統計的劣化予測による高速道路構造物の安全・安心管理指標の提案と実践検討」,1,500千円,2008.11~2009.3
  • 2)

    文部科学省科学技術研究費,平成21年度基盤研究(B),「NDTと統計的手法の融合によるコンクリート部材の性能評価と劣化予測の高精度定量化」(研究分担者,研究代表者:鎌田敏郎教授),6,500+2,500+2,500千円,2009.4~2012.3

  • 3)(財)港湾空港建設技術サービスセンター,平成20年度研究開発助成,「ハイブリッド劣化予測モデルに基づく空港コンクリート舗装の最適補修戦略」,2,000千円,2009.4~2010.3
  • 4)(社)近畿建設協会,近畿建設協会研究助成,「劣化過程を考慮した社会資本の最適廃棄・補修政策」,1,000千円,2009.7~2010.3
  • 5)大阪大学大学院工学研究科フロンティア研究センター,平成21年度FRC企業提案テーマ(マッチングファンド方式共同研究),「点検データに基づく橋梁床版におけるかぶりコンクリートの剥離・剥落に関する統計分析」,1,125千円,2009.11~2010.3
  • 6)国土交通省,平成22年度建設技術研究開発助成制度 実用化研究開発,「アジア諸国を対象とした社会資本アセットマネジメントのデファクト標準化戦略」(研究分担者,研究代表者:河野広隆教授),10,500千円+8,200千円,2010.6~2012.3
  • 7)(社)近畿建設協会,近畿建設協会研究助成,「相対評価モデルを用いた舗装構造診断の効率化」,1,000千円,2010.6~2011.3
  • 8)大阪大学大学院工学研究科フロンティア研究センター,平成22年度FRC企業提案テーマ(マッチングファンド方式共同研究),「地震リスクを考慮したフォルト・ツリー分析に基づく長大橋の最適点検間隔」,1,050千円,2010.10~2011.3
  • 9)(公財)前田記念工学振興財団,平成24年度研究助成,「時間依存性と異質性を考慮したポアソンモデルによる床版コンクリート剥離・剥落の統計分析」,1,000千円,2012.4~2013.3
  • 10)(社)近畿建設協会,近畿建設協会研究助成,「日常点検データを利用した舗装マネジメント」,1,000千円,2012.6~2013.3
  • 11)(一財)港湾空港建設技術サービスセンター,平成25年度研究開発助成,「空間的進展過程を考慮した剥離・剥落発生モデルの構築」,1,500千円,2013.4~2014.3
  • 12)大阪大学大学院工学研究科フロンティア研究センター,平成25年度FRC企業提案テーマ(マッチングファンド方式共同研究),「複合的劣化過程を考慮した都市高速道路高架橋の劣化予測」,1,500千円,2013.8~2014.2
  • 13)(一財)国土技術研究センター,国土技術研究センター(第15回)研究開発助成,「長期記憶性を有するインフラモニタリングデータの統計分析手法」,2,000千円,2014.2~
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