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研究指導

  • 1)

    1)博士論文

    年度 名前 タイトル
    2017 浜田成一 維持修繕工事における分業化体制での施工マネジメントに関する研究
    2016 徳永宗正 動的相互作用を考慮した鉄道高架橋システムの設計手法の開発
    水谷大二郎 アセットマネジメントにおけるデータ欠損補完と多元的劣化評価に関する研究
    2014 平川恵士 トンネル照明設備を対象としたデータ指向型マネジメント手法に関する研究
    2012 松岡弘大 走行列車荷重作用下における鉄道橋振動特性の同定に関する実証的研究
  • 2)

    2)修士論文

    年度 名前 タイトル
    2018 荒木駿 インフラマネジメントにおける画像等センシングデータの活用手法の提案
    宇野裕亮 社会基盤施設における長寿命化技術導入効果に関する統計的分析
    田中誠勝 インフラ管理施策に関する統計的選択手法の開発
    2017 音地拓 降雨斜面災害リスク評価に基づく通行規制基準設定スキームの提案
    田中晶大 空間的連鎖性および異質性を考慮した劣化予測モデル
    二宮陽平 個別損傷に着目した統計的劣化予測モデルに基づく大規模更新・修繕計画最適化
    2015 北浦直樹 長期記憶モデルによるモニタリングデータの統計的劣化予測
    山田洋太 補修意思決定過程を考慮した高速道路の排水性舗装マネジメント
    2014 数実浩佑 アセットマネジメントの高度化に向けた長期モニタリングデータの時系列分析
    坂口創 劣化過程の時間依存性に着目した社会基盤施設のアセットメトリクス
    早矢仕廉太郎 統計的劣化予測技術に基づくインフラ評価手法の多角化
    2013 水谷大二郎 階層的関係に着目した統計的劣化予測技術の高度化
    宮﨑文平 ビッグデータ分析による高速道路舗装マネジメント
    2011 福田泰樹 混合確率モデルのベイズ推計を用いたインフラ管理政策の高度化
    2010 起塚亮輔 混合確率モデルを用いた社会基盤施設の統計的劣化予測
    2009 松岡弘大 走行列車荷重作用下における鉄道橋の振動特性の同定と適用の高度化
  • 3)

    3)卒業論文

    年度 名前 タイトル
    2018 篠崎秀太 鉄道橋の支点追加補強工法に伴う固有振動数変化の評価
    橋詰遼太 災害発生時刻と降雨量データの時間的不整合性を考慮した通行規制基準の考案
    2017 新郷侑子 管理効率性に着目した下水道施設の包括的民間委託導入効果
    藤堂政行 変状数の有限性を考慮した変状数生起確率モデル
    2016 荒木駿 高速道路舗装における補修履歴と舗装層厚を考慮した層別耐荷力予測
    宇野裕亮 階層的な異質性を考慮した混合マルコフ劣化ハザードモデル
    阪本凌一 伸縮装置の劣化が鋼桁端部の腐食に及ぼす影響評価
    2015 音地拓 高速道路における降雨時通行規制基準策定のための斜面災害発生分析
    笹井晃太郎 連続量データを用いた高速道路舗装構造の耐荷力予測
    田中晶大 RC床版の集計的劣化総合評価
    二宮陽平 疲労亀裂の発生および進展に着目した鋼床版の統計的劣化予測モデル
    2014 堀舜揮 ヴァイン・コピュラを用いた劣化総合評価
    2013 北浦直樹 点検頻度の非同期性を考慮した舗装構造の複合的隠れマルコフ劣化モデルの推計
    山田洋太 判定基準変更を考慮した隠れマルコフ劣化モデル
    2012 数実浩佑 統計的時系列モデルを用いた列車走行時の振動性状分析法
    坂口創 実測データに基づく高速道路上落下物の反射率分布
    2011 水谷大二郎 混合マルコフ劣化ハザードモデルの階層ベイズ推計
    宮﨑文平 ポアソン隠れマルコフモデルによる道路舗装マネジメント
    2010 大園康太郎 道路障害物発生リスク評価と巡回巡視施策
    2008 起塚亮輔 ハザードモデルを用いた構造物の劣化予測
    2007 阿部元気 走行列車荷重を利用した鉄道橋の振動モニタリングシステムの提案
研究室情報
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大阪府吹田市山田丘2-1
工学研究科 AR棟
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