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国内学会・シンポジウム

  • 1)貝戸清之,木場和義,小林紘士:斜張橋架設時の風による振動の制御,第5回シンポジウム 運動と振動の制御論文集,日本機械学会,pp.273-276,茨城県シビックセンター,1997.11
  • 2)貝戸清之,阿部雅人,藤野陽三,依田秀則:レーザードップラ速度計を用いた振動モード形の計測と損傷検出への応用,第2回構造物の診断に関するシンポジウム論文集,土木学会,pp.157-162,東北大学,1999.8
  • 3)貝戸清之,阿部雅人,藤野陽三,依田秀則:レーザードップラ速度計を用いた空間的な振動計測と損傷検出への応用,第15回宇宙構造・材料シンポジウム論文集,pp.96-99,文部省宇宙科学研究所,1999.10
  • 4)貝戸清之,阿部雅人,藤野陽三,熊坂和宏:レーザードップラ速度計を用いたコンクリート構造物の空隙検出,第4回構造物の安全性・信頼性に関する国内シンポジウム論文集,日本機械学会,pp.491-496,日本学術会議,2000.11
  • 5)阿部允,貝戸清之:鋼鉄道橋における維持管理の実態と今後の動向,サマースクール2002 in Tokyo「建設マネジメントを考える」,京都大学建設マネジメント勉強会主催,pp.121-128,虎ノ門パストラル,2002.7
  • 6)貝戸清之:実測データに基づく構造物の劣化予測~NY市の維持管理マネジメントの現状を踏まえて~,サマースクール2002 in Tokyo「建設マネジメントを考える」,京都大学建設マネジメント勉強会主催,pp.141-153,虎ノ門パストラル,2002.7
  • 7)谷倉泉,森猛,貝戸清之:海外の維持管理に関する技術基準類の現状,第5回鋼構造と橋に関するシンポジウム論文報告集-鋼構造の技術基準類改定の動向-,土木学会,pp.55-68,法政大学,2002.8
  • 8)阿部允,貝戸清之:鋼橋の延命化と腐食,分科会シンポジウム・構造物における腐食寿命の予測と設計及び防食技術への展開,pp.17-20,日本金属学会,化学会館,2002.9
  • 9)貝戸清之,阿部允,石井秀和,杉舘政雄:劣化速度に着目した劣化予測手法の提案と経済性評価への適用の試み,第9回鉄道技術連合シンポジウム論文集,土木学会,pp.259-262,神戸市産業振興センター,2002.11
  • 10)蔦守隆,成本朝雄,小芝明弘,公門和樹,貝戸清之:疲労損傷モニタリングセンサーの実構造物への適用,第9回鉄道技術連合シンポジウム論文集,土木学会,pp.263-266,神戸市産業振興センター,2002.11
  • 11)貝戸清之,阿部允,石井秀和,杉舘政雄:劣化予測に基づく塗装周期の妥当性検証と経済性評価,第7回鉄道力学シンポジウム論文集,土木学会,pp.13-18,2003.7
  • 12)

    貝戸清之:維持管理の効果・妥当性検証の試み~劣化予測の観点から~,サマースクール2003 in Tokyo「建設マネジメントを考える」,京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻主催,pp.115-121,虎ノ門パストラル,2003.8

  • 13)阿部允,貝戸清之:鋼橋の長寿命化とそのマネジメント(公共構造物のルネサンスを目指して),サマースクール2003 in Tokyo「建設マネジメントを考える」,京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻主催,pp.123-133,虎ノ門パストラル,2003.8
  • 14)貝戸清之:橋梁アセットマネジメント概論,サマースクール2004「建設マネジメントを考える」,京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻主催,pp.75-81,京都大学,2004.8
  • 15)貝戸清之,杉崎光一:目視検査周期の不均一性を考慮した統計的劣化予測手法の構築,サマースクール2005「建設マネジメントを考える」,京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻主催,pp.81-88,キャンパスプラザ京都,2005.8
  • 16)杉崎光一,貝戸清之,小林潔司:目視検査データに基づく橋梁部材の劣化予測,第23回建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会概要集,土木学会,pp.51-54,名古屋工業大学,2005.10
  • 17)青木一也,貝戸清之,小林潔司:橋梁アセットマネジメントのためのシミュレーションモデル,第32回土木計画学研究・講演集,土木学会,CD-ROM,No.45,宮崎大学,2005.12
  • 18)貝戸清之:道路施設の巡回頻度と障害物発生リスク,サマースクール2006「建設マネジメントを考える」,京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻主催,pp.51-68,京都リサーチパーク,2006.9
  • 19)貝戸清之:マルコフ劣化ハザードモデルのベイズ推定,サマースクール2006「建設マネジメントを考える」,京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻主催,pp.97-115,京都リサーチパーク,2006.9
  • 20)貝戸清之,小林潔司,加藤俊昌,生田紀子:道路施設の巡回頻度と障害物発生リスク,第34回土木計画学研究・講演集,土木学会,CD-ROM,No.37,サンポート高松,2006.12
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